気になるリストのアクセスを管理したい¶
気になるリストのアクセス権限の管理が可能でございます。
社内にはクローズドにしたいポジションのタレントプールとして、採用し得る候補者の情報を管理することができます。
例
「役員候補のタレントプールを運用したいけど、マネージャーだけが見れるようにしたい」など
アクセスできるメンバーに登録された特定のメンバーだけが該当の気になるリストの閲覧・編集が可能です。
気になるリストにアクセス制限をつけるには?¶
リクルーター管理画面「気になるリスト」から通常通りリスト作成を行います。
リスト作成画面にて「アクセス権限」を設定できますので、こちらから「個別で追加されたメンバーのみ閲覧・編集可能」を選択します。
下記画像のようになっていれば、アクセスが制限されている状態です。
- リスト名の最後に鍵マークがついている
- 「個別で追加されたメンバー数」の表示がある
アクセス権限を設定すると、Slack通知連携が解除されますので、お手数ですが、再度Slack通知連携をお願いいたします。
Slackへの連携方法は下記をご確認ください。
アクセスできるメンバーの設定方法¶
該当リストの上部「個別で追加されたメンバー」もしくは「編集」からリストの編集画面を開きます。
「メンバー」からアクセスできるメンバーを追加して、更新をクリックして完了です。
プライベートリストにアクセスできない時¶
注意
- リストのアクセス権限を持たないメンバーがリンクから直接開いた際は、「このリストは非公開です」と表示されます。





